2011旅行記 夏 九州編
その3(8月7日 門司港駅)
 門司港駅は日本の駅舎の中で唯一、国の重要文化財としてされています。二代目駅舎は、大正3年に完成しました。駅舎内はかなりレトロな感じになっています。ホームもかなり、時代を感じさせるもので、いかにも昔の駅という感じでした。ホームや待合所なども、横書きが右から始まっているのもレトロ間をそこなわないようになっています。
駅名票
ホームその1 ホームその2
待合所 切符売場(有人窓口)
 また、門司港駅を中心とした街まみを門司港レトロ地区として、観光名所としてなっています。今回は、時間の関係で観光できませんでしたが、九州鉄道記念館を含めて、観光したいと思います。
 最後に、門司港駅に到着した811系の写真を載せておきます。
駅の外観
811系 811系車内

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